2026年3月のradikoの聴取者数(ユニークユーザ数)において、ライブ、タイムフリー、トータル(ライブ+タイムフリー)のいずれもで、ニッポン放送が、首都圏全局のなかで首位を獲得した。
これによりニッポン放送は2021年度・2022年度・2023年度・2024年度に続き、2025年度も12ヶ月連続で、月間radiko聴取者数の3部門で首位を獲得したこととなる。(※5年連続年度首位、さらに2021年2月以降62ヶ月連続での首位)
◆2026年3月のradiko ニッポン放送の聴取者数(ユニークユーザー)
ライブ 47.0% ※(1位)
タイムフリー 42.5% ※(1位)
トータル(ライブ+タイムフリー) 48.0% ※(1位)
※2026年3月1日~31日
首都圏(1都6県)のradikoユーザー全体のなかでニッポン放送を聴いているユーザーの割合
また、2026年3月のradikoの総聴取分数(TET)において、ライブ+タイムフリーを合わせた「トータル」でも、首都圏全局の中で首位を獲得した。ト―タルTETも2025年度は12ヶ月連続で首位を獲得し、年間総計において2022年度・2023年度・2024年度に続き4年度連続で首位に立ったこととなる。(※月単位では、2022年10月以降、42ヶ月連続での首位)
◆2026年3月のradiko 総聴取分数(TET)
トータル(ライブ+タイムフリー) 22.2% ※(1位)
※2026年3月1日~31日 首都圏(1都6県)全体の中での、二ッポン放送のシェア